TVニュースにて弊社の画像鮮明化映像が放映されました(2025年7月~12月)
Image Distillation and Advanced Resolution Restoration
for Better QOL“より視える化”で、世界を変える。
Image Distillation and Advanced Resolution Restoration
for Better QOL“より視える化”で、世界を変える。
Image Distillation and Advanced Resolution Restoration
for Better QOL“より視える化”で、世界を変える。
Image Distillation and Advanced Resolution Restoration
for Better QOL“より視える化”で、世界を変える。

Our Concept & Philosophy
“より視える化”で、
世界を変える。
本来あるべき姿を可視化すること。―私たちは「視える化」と呼んでいます。
明暗や霧、くすみ、ピンボケ、解像度などの原因により
「見えない状態にある画像を、視えるようにすること」
「その画像処理をリアルタイムかつノータッチで実現すること」が、
ロジック・アンド・デザインの開発する「視える化」技術のコンセプトです。
こうした技術をあらゆる業界業種の画像認識領域に広げ、
安全・安心・快適な暮らしと社会に貢献していくことこそが、私たちの哲学です。
“より視える化”で、世界が変わるその日まで、挑戦を続けてまいります。

Our Technology
“より視える化”を叶える、2つのコアテクノロジー。
「画像鮮明化技術 LISr®」と「復元高解像度化技術 Re:Na®」という2つの基幹技術を
さまざまな産業の“見えない”の解決に役立てていきます。
LISr®(リサ)
カメラで識別できる明るさの範囲を、ダイナミックレンジと言います。画像の黒つぶれなどのいわゆる不鮮明な画像の多くは、このダイナミックレンジの狭さに起因するもの。この狭くなった領域を特殊なアルゴリズムで拡げることで、カメラが記録した画像データの再現性をより高め、一様なコントラストを持つ鮮明な画像をもたらすのがLISr®の技術です。


確認することが>可能に


Re:Na®(レナ)
「ピンボケ」「手振れ」「低解像度」などの原因による画質劣化を、元画像の周波数を分解して再計算することで、元のデータを高解像度で再現するのがRe:Na®の技術です。さまざまな事情により高解像度で撮影できない、もしくは読み取れない画像を、省コストで本来のあるべき姿に戻す・近づけることが可能となっています。




Our Business Model
私たちのビジネスモデル
2つの技術は、人による細かな設定を必要とせず、リアルタイムでのデータ処理の実現が可能です。当社技術があらゆるシーン・用途で活用・応用されやすいよう、ハード・ソフト・クラウドサービス型・チップ化・センサー内蔵化といった多元的なフォーマットで製品を展開。自社製品および共同開発製品の開発を積極的に進め、“より視える化”技術の普及に努めてまいります。
映像機器等に繋ぎ、既存システムを改変することなく、リアルタイムで高速処理が行えます。
PCを使い、映像の処理が行えます(処理性能はPCのスペックによります)。
クラウド上での映像処理を可能にし、場所やPCのスペックにとらわれることなく、処理を実現できます。
既存システムにチップを組み込むことで一体型の製品としての機能させることができます。
SDK(ソフトウェア開発キット)やAPI(アプリケーションプログラミングインターフェース)でも提供可能です。
